セフレ作りにはハッピーメールの方がティンダーよりもおすすめできる理由とは?アプリの特徴をそれぞれ比較してみた

ティンダーのバナー

突然だが、もしセフレを作りたいと思った時、あなただったらどのアプリを使うだろうか?

世間一般的には、最近「ティンダーtinder)」というアプリがセフレ作りにおいて最もアツいらしい。

tinder」は、現在世界で最も多く使われているマッチングアプリの一つとなっている。単純に利用者数で言えば一番会いやすい、セフレを作りやすいと言われるのも納得ができる。

だが、実際の所はどうなんだろうか。本当に「tinder」は一番セフレを作りやすいアプリなのか?実はもっとセフレを作りやすいアプリがあるんじゃないのか?

一方で、長年に渡ってセフレ作りに最も有効だと言われている出会い系アプリがある。それは「ハッピーメール」である。

「ハッピーメール」の詳細記事はこちらをご覧ください

結論から言うと、私はこの「ハッピーメール」こそ、セフレ作りにおいて最も有効なアプリなのではないかと確信している。その理由を今から語っていこうと思う。

まずは、「ティンダー」と「ハッピーメール」、それぞれのダメポイント良いポイントを紹介していくことにする。

【ティンダーのダメポイント①】ティンダーは結局、顔面至上主義。

「ティンダー」の最も残念かつ最も憎むべきポイント。それは顔で全てが決まるということだ。

マッチングアプリなんだから当たり前だろ、と思われるかもしれないが、こと「ティンダー」に関してはそのハードルが異常なまでに高い。

ちなみに私は顔面スペックが中の下程度、お世辞にもイケメンとは言われないレベルの顔なのだが、そこまでブサイクとも言われないレベル。いわゆる印象に残らない顔なのだが、そのぐらいの顔面では到底「ティンダー」を使いこなすことはできない。

もちろんこれは女性にも当てはまる。特に女性からしたら、顔の良し悪しは男性よりも顕著に反映されるので(決して差別ではなく客観的事実です)、もっとバチバチに競争を強いられるのは言うまでもない。

裏を返せば、「ティンダー」にはえげつないイケメンえげつない美女がめちゃくちゃいる。

その証拠に、「ティンダー」のユーザーにはモデル芸能人がわんさかいることで知られており、そういった層が顔面偏差値の高騰を招いている。

だが先程も書いたように、「ティンダー」は顔面ハードルの高さが異常に高く設定されているので、私のような中の下フェイスでは全く相手にされないのだ。結局イケメンは美女をセフレにするし、美女もまたイケメンしかセフレとして選ばないのである。

【ハピメの良いポイント①】そこまで顔面史上主義ではない

ティンダーとは真逆で、「ハッピーメール」の良いところは顔面に対する比重がそこまで高くないことである。

言い換えればそこまで容姿やスペックに左右されることがないため、安定してやりとりを行うことができるのだ。

試しに「ハッピーメール」の検索で、男性ユーザーを新着順に並べて見てほしい。見るからにイケてなさそうな人の多さにビックリするんじゃなかろうか。(失礼)

こういった層の男性達が女性と出会ったりセフレを作ったりしてるわけで、そう考えると自分でもいけるんじゃないかという気持ちになれるのは「ハッピーメール」の素晴らしいポイントだ。絶対にイケメンは入ってこないでほしい。

ブサイクでも勝てる理由

なぜ容姿をあまり重視されないかというと、「ハッピーメール」では“タイミング“や“条件面“などの要素がとても重要な鍵となってくるからだ。

つまり「いつ会えるか」や、「○時にサクッと出会えるか」などの、元々備わっているスペックとは関係ないところで勝負できる環境にあるのだと言える。

セフレ作りにおいては、自分がイケメンかどうかよりも、女性側の心理状況やタイミングの方が大きく左右されることが多い。

また見た目とは関係ないが、利用者の年齢層も「ティンダー」にはほとんどいない40代〜50代の男性が多くいることに気付くだろう。

「ティンダー」では基本おじさんというだけで弾かれがちだが、「ハッピーメール」ではおじさんも優しく救ってくれる

【ティンダーのダメポイント②】マッチングしなさすぎて心が折れる

「ティンダー」はマジでマッチング全然しない。怖いくらいしない。(主観的な意見です)

もう少しブサイクにも優しいアプリでいて欲しかったのだが、「ティンダー」はそんなことはお構いなしに今日もイケメンと美女をくっつけまくっている。

さっきの顔面至上主義の話にも繋がるが、「ティンダー」はとにかくブサイクが戦うのに分が悪すぎる

1日に一回もマッチしないのは当然、ひどい時はブーストを使ってもライク0だったりすることもある。

怖いのは、これが続いてくると徐々にメンタルが崩壊してくることだ。ブースト使ってライク0だった時は、さすがに

俺世界中の女子から嫌われてるんじゃね?

などといった被害妄想に苛まれ、しばらくの間深めの精神的ダメージを負ったこともある。

このように、ブサイクが「ティンダー」を使うと、自分がモテない人間であることを自身の手で再認識させられてしまうため、精神衛生上使用すべきではないと言える。

【ハピメの良いポイント②】自分から好きなだけガツガツ攻めることができる

ここで「ハッピーメール」を使う女性の心理を考えてみよう。このアプリの一番良いところは、片方が相手を気に入ればマッチングせずに直接話しかけることができる点である。

女性の中には、自分からアプローチしたくでもできないアプローチするのが面倒くさいといった層が一定数存在する。

こういった層を狙って、ひたすら自分から積極的に声をかけていけば、顔面レベルにあまり左右されずわりと簡単にセフレを作れたりする。

これはストナンと全く一緒の論理で、どんなにブサイクでも数をこなせばいつか必ず成功するのと同じ。100回アタックしてダメなら200回、それがダメなら300回と、成功するまで自分からアクションを起こし続けられるのが「ハッピーメール」の最大の強みだと言える。

【ティンダーのダメポイント③】コスパが微妙

これは少し語弊があるが、要するに「ティンダーを使いこなせる人」には高いコスパを発揮し、「ティンダーを使いこなせない人」には無駄なお金と時間が発生してしまう。

確かに「ティンダー」のプランは魅力的だ。無料で使えるプランもあれば、1,000円強の課金をすればスワイプし放題となる。さらに3,000円強のより上位プランも揃っている。(4000円を超えるプランもあるけどまずいらないです)

ティンダープラスの料金画像
ティンダーゴールドの料金画像
ティンダープラチナムの料金画像

しかし何回も言うように、ブサイクはいくらスワイプしたところで全然マッチなんてしない

ということで、基本戦略としてブースト(30分間自分のプロフィールだけ上位に表示されまくるというチートアイテム)を活用することになるのだが、これも結局は課金アイテム。まとめ買いしても1回あたりおよそ400円近くかかるし、バンバン使ってると月額料金も含めてめちゃくちゃ金が飛ぶ。

これが「使いこなせる人」だったら逆にめちゃくちゃコスパはいい。他のマッチングアプリと比べても割安だし、現在の流行的にもセフレを作りやすい。

しかし、俺のような「ティンダー」を使いこなせない人、つまり「ブーストしてもたかが10〜20ライクしか来ないような人」が安易に手を出すべきアプリではない。セフレを作るどころか会うことすらできずに、ただ月額のランニングコストを垂れ流すだけで終わる可能性が高い。圧倒的に時間とお金の無駄

【ハピメの良いポイント③】課金額は自分の使いたい分だけ。

それに比べて「ハッピーメール」はどうだろうか。このアプリは月額制ではなく、従量課金制だ。つまり自分の使いたい分だけお金を使うことができるので、無駄にお金を垂れ流すことがない。この点でまず大きなメリットがある。

さっきも書いたように、効率的にセフレを作りたいと思ったらひたすらアタックし続けることが何よりも重要である。マッチするまで待ってる時間がまずもったいない。

そうなると打てる球の数はなるべく多い方がいいのだが、「ハッピーメール」では一発メール送信するのに約50円で済む。

大体俺は平均8回〜12、3回メールを飛ばせば一回帰ってくる程度の打率だが、平均して大体300円程度で一通脈ありメールが届くと考えれば、結構なコスパの良さだと言えるんじゃないだろうか。

これはもちろん人ぞれぞれ差があるだろうし、5回で一通の人もいれば20回で一通の人もいると思う。それぞれに応じた課金額があるだろうし、一律に月額で金をむしり取られるよりも納得感を持って利用できるんじゃなかろうか。

まとめ

いかがだっただろうか。要約すると、

顔に自信ない人はティンダーよりもハッピーメールの方がはるかにセフレ作りやすいよ」というごく当たり前の提案である。

顔しか見られない場所で、ブサイクが顔で勝負しにいこうとするのが根本的に間違えている。顔で勝負できないなら、環境と戦略を変えて戦っていくしかない。

つまり、
顔面に対するハードルが低い環境で、
数打ちゃ当たる方式でひたすらこちらからアタックし続ける

これが最強の必勝パターンであり、意外と多くの人が実践しない方法なのである。

これを覚え、セフレライフを充実させるための一歩をつかんで貰えたら幸いである。

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